【あだち区民大学塾】食品ロスの実態 一人ひとりができること(2日制)

【あだち区民大学塾】食品ロスの実態 一人ひとりができること(2日制)
日時
12/1(火)・15 (火)
【全2回シリーズ】
午後2時~4時

「食品ロス」は、本来食べられるのに捨ててしまわれる食品で、約半分は家庭から出ています。店舗や外食店では、食べられる分量を注文、家庭では作り過ぎや食べ残しを出さないなど、ちょっとした日常行動が食料資源の有効利用や地球の温暖化抑止に繋がります。東京都環境公社より環境面でのお話と子ども食堂を通して、削減行動を実践されている方たちからもお話をいただきます。

今後の新型コロナウィルス感染拡大の状況により、中止や変更になる可能性があります。感染防止のため、マスクの着用、手指の消毒、自宅での検温をお願いします。体調が悪い方、37.5℃以上の熱がある方は、参加をご遠慮ください。

講師 小泉 裕靖氏((公財)東京都環境公社 東京都環境科学研究所 主任研究員)
梶原 禎顕氏(足立区環境部ごみ減量推進部 資源化推進係長)
大山 光子氏("がきんちょ"地域食堂 代表)
会場 5階・研修室1
対象 16歳以上の方
定員 30人(抽選)
費用 受講料:一律500円受講料は講座初日に会場でお支払いください。
申込方法 往復ハガキでのお申込みとなります。(11月19日(木)必着)
〜応募方法〜
往復ハガキに(1)住所/(2)氏名(フリガナ)/(3)電話番号/(4)講座名を明記の上、下記のあて先へ郵送してください。 連名可。返信面には申込者の宛名、宛先を記入してください。応募者多数の場合は抽選となります。 【郵送先】
〒120−0034 足立区千住5−13−5
足立区生涯学習センター内あだち区民大学塾事務局
【本講座へのお問合せ】
あだち区民大学塾:[電話・FAX]03-5813-3759(月〜金、午後1時〜5時)