建築物に求められる喫緊の地球温暖化対策

建築物に求められる喫緊の地球温暖化対策
日時
2/26(日)
午後1時30分~3時

東京のような大都市では100年間におよそ3度ほど昇温しており、急激な気象変動などを発生させており、待ったなしの都市化現象の防止が求められます。本講座はそのアプローチのひとつとして都市建築物の空調が果たす地球温暖化防止効果について学びます。

今後の新型コロナウィルス感染拡大の状況により、中止や変更になる可能性があります。感染防止のため、マスクの着用、手指の消毒、自宅での検温をお願いします。体調が悪い方、37.5℃以上の熱がある方は、参加をご遠慮ください。

講師 百田 真史氏(東京電機大学未来科学部建築学科)
会場 5階・研修室1
対象 16歳以上の方
定員 40人(先着順)
費用 受講料:800円(一律)
申込方法 12/26(月)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みの上、2/18(土)までに費用のお支払いをお願いします。この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら

申込みはこちら「足立区講座予約システム(外部サイトへリンク)」