対面・オンライン講座 聖徳大学連携講座 鬼と昔話 時代で変わる描かれ方

対面・オンライン講座 聖徳大学連携講座 鬼と昔話 時代で変わる描かれ方
日時
10/16(日)
午後1時30分~3時

瘤取り爺さん、一寸法師、酒吞童子などなど...私たちの知る昔話に登場する鬼は、時代によってその描かれ方に変化が見られます。
知っているつもりの〈鬼の姿〉を追ってみましょう。

今後の新型コロナウィルス感染拡大の状況により、中止や変更になる可能性があります。感染防止のため、マスクの着用、手指の消毒、自宅での検温をお願いします。体調が悪い方、37.5℃以上の熱がある方は、参加をご遠慮ください。

講師 松村 裕子氏(聖徳大学教育学部児童学科 准教授)
会場 5階・研修室3
対象 16歳以上の方
定員 【対面】20人(先着順)
【オンライン】10人(先着順)
費用 1人あたり 受講料800円
申込方法 8/26(金)よりお電話または窓口・インターネットにてお申込みの上、対面の方は講座初日に、オンラインの方は10/9(日)までに費用のお支払いをお願いします。 この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら
注意事項 オンライン参加の方は、Zoomウェビナーを使用します。
受講生の映像は配信されません。
講座参加時のマイクはOFFの状態でご参加ください。
質疑応答は「チャット」または「Q&A」をお使いください。職員が質問を読み上げます。

受講の流れや準備、オンライン講座に共通の注意事項など、当センターのHP『オンライン講座について』に掲載していますので、事前にご確認ください。

申込みはこちら「足立区講座予約システム」(外部サイトへリンク)