【あだち区民大学塾】江戸の庶民文化『浮世絵』の魅力(3日制)

【あだち区民大学塾】江戸の庶民文化『浮世絵』の魅力(3日制)
日時
12/1(日)・6(金)・15(日) 午後2時~4時

江戸の庶民文化である「浮世絵版画」は大量生産ができ、価格は十六文(かけそば一杯分)で販売され、庶民の娯楽や、江戸みやげとして大流行しました。現在では海外でも大きな評価を得ています。この講座で浮世絵とは何か・浮世絵の見方・浮世絵師とその代表作など浮世絵の基本を学び、浮世絵を大いに楽しんでください。

費用 受講料:一律1,500円 初回に会場でお支払いください別途郷土博物館入館料200円が必要になります。70歳以上の方は証明書の提示で無料になります。
講師 稲垣 進一氏(国際浮世絵学会理事)、足立区立郷土博物館学芸員
会場 12/1 足立区立郷土博物館 (足立区大谷田5-20-1)
12/6・15 5階・研修室1
定員 50人(抽選)
対象 16歳以上の方
申込方法 往復ハガキでのお申込みとなります。(11月18日(月)必着)
〜応募方法〜
往復ハガキに(1)住所/(2)氏名(フリガナ)/(3)電話番号/(4)講座名を明記の上、下記のあて先へ郵送してください。 連名可。返信面には申込者の宛名、宛先を記入してください。応募者多数の場合は抽選となります。 【郵送先】
〒120−0034 足立区千住5−13−5
足立区生涯学習センター内あだち区民大学塾事務局
【本講座へのお問合せ】
あだち区民大学塾:[電話・FAX]03-5813-3759(月〜金、午後1時〜5時)