ライブビューイング 静かに忍び寄る肝臓病 早期診断、最良治療のすすめ

ライブビューイング 静かに忍び寄る肝臓病 早期診断、最良治療のすすめ
日時
3/14(日)
午後2時~3時30分

肝臓は人間にとって重要な役割を果たしている臓器のひとつですが、機能の悪化が分かりにくく、症状として出た時は手遅れな状態になるケースが多くある厄介な臓器です。専門医師により健全な肝臓と長く付き合うための知識を学びます。
①医療連携センターの役割
②肝臓の構造と機能について
③肝臓の病気と症状
④肝疾患の予防、最新治療及びウィルス性肝炎の今昔 ほか

今後の新型コロナウィルス感染拡大の状況により、中止や変更になる可能性があります。感染防止のため、マスクの着用、手指の消毒、自宅での検温をお願いします。体調が悪い方、37.5℃以上の熱がある方は、参加をご遠慮ください。

講師 石川 智久氏(東京慈恵会医科大学付属病院肝臓内科医師、患者支援・医療連携センター長)
会場 5階・研修室5
対象 16歳以上の方
定員 20名(先着順)
費用 無料
申込方法 1/26(火)よりお電話または窓口にて、お申し込みください。 この講座はお1人ずつのお申込みとなります。
注意事項 オンライン講座を受講する環境のない方のためのライブビューイングです。 生涯学習センターへ申込ください。