肺炎や窒息を防ぐ!食べ物を飲み下す機能と予防

肺炎や窒息を防ぐ!食べ物を飲み下す機能と予防
日時
7/4(土)
午後1時30分~3時

今後の新型コロナウィルス感染拡大の状況によっては変更の可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

食べものを口から食道、そして胃に運ぶ、人間にとって生命を維持するための基礎機能である嚥下機能。その機能の低下は、誤嚥による肺炎や栄養障害、窒息など命に関わる重篤な症状をまねきます。機能低下は40歳ころから始まるといわれています。この機会に自身の機能チェックや予防方法を学んで、今後の健康生活にお役立てください。  

講師 小浦 さい子氏(聖徳大学 看護学部看護学科講師)
会場 5階・研修室1
対象 おおむね40歳以上の方
定員 55人(先着順)
費用 受講料:一律500円
申込方法 5/26(火)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みの上、講座初日に費用のお支払いをお願いします。5/31までは窓口は閉鎖しておりますので、ご了承ください。この講座はお1人ずつのお申込みとなります。