肺炎や窒息を防ぐ!食べ物を飲み下す機能と予防

肺炎や窒息を防ぐ!食べ物を飲み下す機能と予防
日時
11/15(日)
午後1時30分~3時

今後の新型コロナウィルス感染拡大の状況により、中止や変更になる可能性があります。感染防止のため、マスクの着用、手指の消毒、自宅での検温をお願いします。体調が悪い方、37.5℃以上の熱がある方は、参加をご遠慮ください。

食べものを口から食道、そして胃に運ぶ、人間にとって生命を維持するための基礎機能である嚥下機能。その機能の低下は、誤嚥による肺炎や栄養障害、窒息など命に関わる重篤な症状をまねきます。機能低下は40歳ころから始まるといわれています。この機会に自身の機能チェックや予防方法を学んで、今後の健康生活にお役立てください。  

講師 小浦 さい子氏(聖徳大学 看護学部看護学科講師)
会場 5階・研修室1
対象 おおむね40歳以上の方
定員 30人(先着順)
費用 受講料:一律600円
申込方法 9/26(土)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みの上、講座初日に費用のお支払いをお願いします。この講座のお支払い方法は、窓口支払のみです。