【あだち区民大学塾】150周年記念 印象派とは何だったのか?(3日制)

- 日時
- 3/3(火)・10(火)・17(火)
午後2時~4時
印象派と呼ばれる画家たち(モネやルノワールなど)が最初のグループ展を開いたのは1874年(明治7年)です。一昨年(2024年)は150周年でした。彼らは全部で8回のグループ展を開きますが、最初の3回展までに重要な作品が出品されています。今回の講座では、第1回展から第3回展までの主要な画家の出品作を中心として、印象派絵画の特徴を見直していきます。
講師 | 島田 紀夫氏(前ブリヂストン美術館館長、実践女子大学名誉教授) |
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会場 | 4階・講堂 |
対象 | 16歳以上の方 |
定員 | 100人(先着順) |
費用 | 2,000円 |
申込方法 | 往復はがきに①住所、②氏名(フリガナ)、③電話番号、④講座名を明記の上、下記の宛先に郵送してください。(2月17日(火)必着) 【郵送先】 東京都足立区千住5-13-5 足立区生涯学習センター内あだち区民大学塾事務局 連名可。返信面には申込者の宛名と宛先をご記入ください。 申込の詳細はこちら |
問合せ先 | 本講座へのお問い合わせは以下の番号へお願いいたします。 あだち区民大学塾:03-5813-3759 (月~金曜日、午後1時~4時) |
