「みんなで歌おう『いのちの歌』」歌唱動画募集中!

(3月11日付)本企画は企画変更といたしました。詳しくはこちらからご確認ください。

忘れてはいけない記憶が薄れていく一方で、大事な人や思い出を一瞬のうちに無くして生きる人たちの悲しみは消えることはありません。また、新型コロナウイルスの影響による予期せぬ別れや大事な人たちと会えないなど、普通に生きることが難しい状況が続いています。

足立区生涯学習センターではこの度、竹内まりやさんも歌った『いのちの歌』の歌唱動画を募集します。
集まった動画は繋ぎ合わせ1つの合唱動画にし、YouTubeチャンネルで配信、そしてセンター館内で放映します。歌うことを通して追悼の意を表すと共に、今ある命、人との関わりの大切さを一緒に考えましょう。

募集要項

募集動画 『いのちの歌』歌唱動画
応募資格 下記『応募規約』に同意される、個人または団体の方
応募規約 足立区生涯学習センター(指定管理者:あだち学びときずな創造事業体、以下「主催者」という)が主催する東日本大震災追悼「生きていることの大切さを考えるプロジェクト」(以下「本企画」)にご応募いただく前に、この応募規約(以下「本規約」)をよくお読みいただき同意の上ご応募ください。 ご応募いただいた時点で、本規約に同意されたものとみなします。


【応募条件】
●応募する動画は本企画の主旨と募集規約に沿った仕様であること。
●応募する動画は応募者本人が制作・参加したものであること。
●応募する動画に法令や公序良俗に反する内容が含まれていないこと。
●応募する動画に肖像権等の第三者の権利が含まれる場合、当該第三者から本応募について事前の承認を得ていること。
※応募動画によって第三者との間で権利侵害の紛争が生じた場合、主催者は一切責任を負いません。
●応募者が20歳未満の未成年の場合、保護者及び親権者の同意を得て応募すること。


【応募動画の取り扱いについて】
●応募動画は部分的に使用します。パートのご希望に沿えないことがあります。
●演出意図によって、色味の調整やトリミング等の加工をさせて頂く場合があります。
●応募動画の返却はいたしませんので、予めご了承ください。

【応募動画の利用について】
応募動画の著作権は応募者に帰属します。ただし、利用権は主催者に帰属し、主催者がする広告活動として応募者の許諾なく、あらゆる媒体で無償・無期限に利用できる権利を持つものとします。

■ 利用範囲
足立区生涯学習センターYouTube、HP、各SNS、館内放映、発行誌『ピア・ナビ』等の生涯学習センターが管理する広報媒体


【個人情報の利用について】
応募の際にお預かりする個人情報(氏名・電話番号・メールアドレス等)は、本企画に関する目的達成のため必要な範囲にのみ利用します。
※本企画でお預かりする個人情報は、当施設運営会社および指定管理者であるヤオキン商事株式会社が管理する<個人情報保護方針(プライバシーポリシー)> に則り、適切に取り扱います。


応募方法

① 足立区生涯学習センターの公式YouTubeチャンネルで配信している「ガイド音源」をイヤフォンをするなど可能なり歌声のみが録音される状態で動画を撮影してください。
※ガイド音源の伴奏に合わせて撮影してください。リズムが合わないとハーモニーが生まれません

② 撮影機器はスマートフォンやタブレット、またはビデオカメラを使用して撮影してください。

③ 動画データは無料のファイル転送サービス(「GigaFile便」「おくりん坊」など)を使用し、必要事項【 氏名・電話番号・合唱動画に公表するハンドルネームまたは団体名 】をご記入の上、足立区生涯学習センターのメールアドレス(namagaku-ys@canvas.ocn.ne.jp)までお送りください。
※動画データ送信中の事故、動画破損、ウィルス感染や端末の不具合等のトラブルが発生した場合、主催者は一切責任を負いません。

≪撮影時の禁止事項≫
●法令および公序良俗に反さないこと。社会的モラルに遵守して撮影をしてください。
例:立入禁止区域や私有地、危険な場所での撮影。大声を出す・道を塞ぐ迷惑行為 等
※撮影中に事故やトラブルが生じた場合、主催者は一切責任を負いません。

● 第三者の著作物や個人情報が入らないように撮影してください。
例:放送中のTV番組・キャラクターや商標ロゴ・車のナンバープレート・表札 等

募集期間
募集中~令和4年2月28日(月)まで

公開日
令和4年3月11日(金)※予定

動画形式
●解像度 720pHDまたは1080pフルHD

● アスペクト比 横16:縦9

●ファイル形式 MP4、MOV、WMVなど

備考
募集チラシ(PDF)
ガイド音源(足立区生涯学習センター公式YouTube)


東日本大震災追悼「生きていることの大切さを考える」歌声プロジェクト