対面・オンライン講座 中国人経済学者がみた日中少子化と家族の変化【あだち100年大学】

- 日時
- 3/1(日)
午前10時30分~正午
近年急速に少子化が進む中国。「一人っ子政策」の廃止から10年が経過するも、2025年の出生数は1949年の建国以降、過去最小を更新しました。
少子化を先行して経験してきた日本と比較しながら、中国の少子化がなぜここまで深刻化したのか、その背景と、少子化がもたらす家族のカタチの変化について、在日30年の中国人経済学者が解説します。
◆本講座は「あだち100年大学」の対象講座です。詳しくはこちら
| 講師 | 唐 成(トウ セイ)氏(中央大学 経済学部 教授) |
|---|---|
| 会場 | 5階・研修室1 |
| 対象 | 16歳以上の方 |
| 定員 |
【対面】40人(先着順) 【オンライン】10人(先着順) |
| 費用 | 800円 |
| 申込方法 | 1/26(月)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みいただき、2/21(土)までに費用のお支払いをお願いいたします。(遠方にお住まいの方やお近くに支払窓口が無い方は事前にご相談ください)この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら |
| 注意事項 |
※オンラインで受講の方はZoomウェビナーを使用します。 ※受講の流れや準備、オンライン講座に共通の注意事項など、当センターのHP『オンライン講座について』に掲載していますので、事前にご確認ください。 |
