要介護者の増加と介護事業の危機・足立区での予測と対応【あだち100年大学】

要介護者の増加と介護事業の危機・足立区での予測と対応【あだち100年大学】
日時
12/12(土)
午前10時~11時30分

2040年には日本の人口の35%が高齢者となり、介護ニーズが拡大することが予測されています。
しかし一方で、人口の減少の加速等により、介護保険料の増大や介護の担い手不足といった課題も拡大することになります。
こうした「2040年問題」について、本講座では足立区を例に解説します。そのうえで、区民・一個人の立場で、今日から私たちが始められるアクションも一緒に考えたいと思います。

◆本講座は「あだち100年大学」の対象講座です。詳しくはこちら

講師 高野 龍昭氏(東洋大学 福祉社会デザイン学部 社会福祉学科 教授)
会場 5階・研修室1
対象 16歳以上の方
定員 【対面】40人(先着順)
【オンライン】20人(先着順)
費用 800円
申込方法 10/26(月)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みいただき、12/5(土)までに費用のお支払いをお願いいたします。(遠方にお住まいの方やお近くに支払窓口が無い方は事前にご相談ください)この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら
注意事項 ※オンラインで受講の方はZoomウェビナーを使用します。
※受講の流れや準備、オンライン講座に共通の注意事項など、当センターのHP『オンライン講座について』に掲載していますので、事前にご確認ください。

申込みはこちら「足立区講座予約システム(外部サイトへリンク)」