日本と移民 データから見る課題とこれから【あだち100年大学】

日本と移民 データから見る課題とこれから【あだち100年大学】
日時
10/4(日)
午後2時~3時30分

日本で暮らす外国の人たちは年々増えており、以前よりも日常で接する機会が増えています。日本に暮らす外国人がどのように暮らし、何を考えているのか、足立区で行われた調査結果も踏まえながら、その実情と抱える問題、そこから見える日本と移民のこれからを考えます。

◆本講座は「あだち100年大学」の対象講座です。詳しくはこちら

講師 永吉 希久子氏(東京大学 社会科学研究所 教授)
会場 5階・研修室1
対象 16歳以上の方
定員 【対面】30人(先着順)
【オンライン】10人(先着順)
費用 800円
申込方法 8/26(水)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みいただき、9/27(日)までに費用のお支払いをお願いいたします。(遠方にお住まいの方やお近くに支払窓口が無い方は事前にご相談ください)この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら
注意事項 ※オンラインで受講の方はZoomウェビナーを使用します。
※受講の流れや準備、オンライン講座に共通の注意事項など、当センターのHP『オンライン講座について』に掲載していますので、事前にご確認ください。

申込みはこちら「足立区講座予約システム(外部サイトへリンク)」