日本人は日本の神や仏とどうつきあってきたか【あだち100年大学】

- 日時
- 7/4(土)
午後2時~4時
日本人は無宗教の人が多いといいますが、周りには宗教的なものがあふれています。日本の宗教がどのようなものなのか学ぶ機会がないため、それに気づいていないのです。この講座では、日本人が神や仏とどのように関わってきたかを、具体例をまじえ、わかりやすく紹介します。
◆本講座は「あだち100年大学」の対象講座です。詳しくはこちら
| 講師 | 吉村 均氏(公益財団法人中村元東方研究所専任研究員、慶應義塾大学大学院 特任教授 ) |
|---|---|
| 会場 | 5階・研修室1 |
| 対象 | 16歳以上の方 |
| 定員 |
【対面】40人(先着順) 【オンライン】10人(先着順) |
| 費用 | 800円 |
| 申込方法 | 5/26(火)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みいただき、6/27(土)までに費用のお支払いをお願いいたします。(遠方にお住まいの方やお近くに支払窓口が無い方は事前にご相談ください)この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら |
| 注意事項 |
※オンラインで受講の方はZoomウェビナーを使用します。 ※受講の流れや準備、オンライン講座に共通の注意事項など、当センターのHP『オンライン講座について』に掲載していますので、事前にご確認ください。 |
