対面・オンライン講座 親ガチャと揶揄される時代 子どもの格差・貧困と教育【あだち100年大学】

- 日時
- 2/28(土)
午前10時30分~正午
かつては「真面目に働けば報われる」と言われてた日本の社会。しかし、現代では必ずしもそうとは限らず、家計の経済格差が教育格差になり、生まれ育った環境で子どもたちの可能性が摘み取られかねない状況が生じています。
本講座では、子どもの貧困や教育格差、その背景としての「ペアレントクラシー( 親格差社会)」の実態や影響について解説するとともに、格差を固定化しないための方策について検討します。
子どもたちが希望を持てる未来を、一緒に考えてみませんか。
◆本講座は「あだち100年大学」の対象講座です。詳しくはこちら
| 講師 | 上田 智子氏(聖徳大学 教育学部 児童学科 准教授) |
|---|---|
| 会場 | 5階・研修室1 |
| 対象 | 16歳以上の方 |
| 定員 |
【対面】40人(先着順) 【オンライン】10人(先着順) |
| 費用 | 800円 |
| 申込方法 | 12/26(金)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みいただき、2/21(日(土)までに費用のお支払いをお願いいたします。(遠方にお住まいの方やお近くに支払窓口が無い方は事前にご相談ください)この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら |
| 注意事項 |
※オンラインで受講の方はZoomウェビナーを使用します。 ※受講の流れや準備、オンライン講座に共通の注意事項など、当センターのHP『オンライン講座について』に掲載していますので、事前にご確認ください。 |
