水と暮らしの民俗 荒川水系の水神信仰をめぐって【あだち100年大学】

- 日時
- 6/28(日)
午後2時~4時
秩父山地から東京湾に注ぐ荒川は、流域の人たちの生活と深く関わり、水の恩恵を受ける一方で、「荒ぶる川」の名のごとく度重なる水害をもたらし、自然の脅威を感じさせてきました。ここでは、こうした状況をふまえ、水の神に加護を求めた人たちの様子をたどり、流域の様相を探ってみたいと思います。
◆本講座は「あだち100年大学」の対象講座です。詳しくはこちら
| 講師 | 柳 正博氏(元 埼玉県立歴史と民俗の博物館 副館長) |
|---|---|
| 会場 | 5階・研修室1 |
| 対象 | 16歳以上の方 |
| 定員 | 40人(先着順) |
| 費用 | 800円 |
| 申込方法 | 4/26(日)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みいただき、6/21(日)までに費用のお支払いをお願いいたします。(遠方にお住まいの方やお近くに支払窓口が無い方は事前にご相談ください)この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら |
