路線バスが消えていく!身近な交通の現状と今後の課題【あだち100年大学】

- 日時
- 4/12(日)
午後1時30分~3時30分
戦後の自家用車普及で路線バスが縮小する中、自治体はコミュニティバスやデマンド交通などを導入しましたが、ルートや本数、予約方法が生活実態に合わず、移動困難者はむしろ増えています。
そうした身近な交通利用の推移と現状、その課題を考えていきます。
◆本講座は「あだち100年大学」の対象講座です。詳しくはこちら
| 講師 | 大島 登志彦氏(高崎経済大学 名誉教授) |
|---|---|
| 会場 | 5階・研修室1 |
| 対象 | 16歳以上の方 |
| 定員 | 40人(先着順) |
| 費用 | 800円 |
| 申込方法 | 2/26(木)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みいただき、4/5(日)までに費用のお支払いをお願いいたします。(遠方にお住まいの方やお近くに支払窓口が無い方は事前にご相談ください)この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら |
