野生動物はなぜ人里に現れる?人と森の先入観と事実【あだち100年大学】

野生動物はなぜ人里に現れる?人と森の先入観と事実【あだち100年大学】
日時
10/4(日)
午前10時~正午

相次ぐ野生動物の出没。その背景を「野生動物だけの問題」と考えていませんか。断片的なニュースやイメージだけでは見えない現実を紐解きながら、人間社会の変化や、人と自然の境界線の変化に目を向け、誤解と事実を踏まえて、これからの人と自然の関わり方を考えます。

本講座は「あだち100年大学」の対象講座です。詳しくはこちら

講師 小池 伸介氏( 東京農工大学大学院 農学研究院 教授)
会場 5階・研修室1
対象 16歳以上の方
定員 50人(先着順)
費用 800円
申込方法 8/26(水)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みいただき、9/27(日)までに費用のお支払いをお願いいたします。(遠方にお住まいの方やお近くに支払窓口が無い方は事前にご相談ください)この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら

申込みはこちら「足立区講座予約システム(外部サイトへリンク)」