教科書には書かれていない歴史を学ぶ 古文書講座ー兵農分離再考ー(3日制)【あだち100年大学】

- 日時
- 7/3(金)・10(金)・17(金)
午後7時~8時30分
豊臣秀吉の時代には、太閤検地や刀狩令の発布などを通して、武士と百姓の区別が進められていきました。
今回は刀狩令や検地帳などの古文書を教材として使用し、最新の研究成果を踏まえながら、兵農分離の実態について読み解きます。
兵農分離は、その後の近世社会の形成にも大きな影響を与えました。古文書から当時の政治や社会の仕組みを知り、現在を見つめ直してみませんか。
◆本講座は「あだち100年大学」の対象講座です。詳しくはこちら
| 講師 | 山﨑 善弘氏(東京未来大学 モチベーション行動科学部 准教授、元ハーバード大学東アジア言語・文明学部招聘研究員) |
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| 会場 |
東京未来大学 堀切キャンパス C棟4階C434教室(千住曙町34-12)
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| 対象 | 16歳以上の方 |
| 定員 | 40人(先着順) |
| 費用 |
■一般 受講料:2,700円 ■高校生・大学生・専門学生(受付窓口・お電話での申込みのみ) 受講料:1,350円 |
| 申込方法 | 5/26(火)よりお電話または窓口・インターネットにてお申し込みいただき、6/26(金)までに費用のお支払いをお願いいたします。(遠方にお住まいの方やお近くに支払窓口が無い方は事前にご相談ください)学生割引ご利用の方は受付窓口・お電話でのお申込みのみになります。お支払い時に学生証をご提示ください。この講座はお1人ずつのお申込みとなります。 申込の詳細はこちら |
